恵みの雨と梅雨の晴れ間で
- 寛紀 住吉
- 1 日前
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更新日:7 時間前
6月20日、21日は城下町姫路を代表する伝統行事「姫路ゆかたまつり」が開催されました。これまでも梅雨の時期・田植え時ですから雨が降ることが多く、今回も降られましたが長壁神社の神事に始まり、オープニングセレモニー、舞台芸能等と楽しみにしておられた主催者の皆様、地域・商店街の皆様の元気溌剌な運営によって大変盛り上がった城下町にふさわしい庶民のお祭りとなりました。住吉議員も城南公民館でゆかたの着付けをしていただき、商店街を漫ろ歩きながら、地域の皆様、お祭り参加の方々と歓談させていただきました。
こんな時に「あら、住吉さんじゃないですか。応援していますよ。」と声をかけていただけることは至極の喜びです。
翌日は昨夜の天気が嘘のように一転して「晴れ」でした。三木総合防災公園で行われた中播磨地区消防操法大会に参加し、選抜された分団の洗練された素晴らしい集団行動を見せていただきました。
住吉議員に同行した事務所員曰く、「住吉さんは最後までおられ、とても皆さんに喜んでいただいたように思います。実際テントそばに来られた団員の複数の方がその趣旨のことを仰せでした。壇上挨拶もキャッチーで簡潔、素晴らしかったと思います。」と手前味噌ですが感じた様子を話してくれました。開会式後は競技開始まで各テントを回り、沢山の方と交流することができました。旭陽分団のみなさん、おめでとうございます!県大会も頑張ってください。加古川市議選も告示され、日本維新の会公認候補の皆さんの出陣式等に激励訪問させていただきました。












