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本音を聞かせてもらえること

  • 執筆者の写真: 寛紀 住吉
    寛紀 住吉
  • 12 時間前
  • 読了時間: 2分

 先週は金曜日の飾磨西中の体育大会にお伺いしました。校長先生をはじめ、地域の皆様に快く迎えていただきました。ありがとうございました。学校訪問前には、近くの山陽電車飾磨駅前で街頭演説することができました。夕刻はいつもの横関辻立ちをしましたが、時に立ち止まり、話しかけてくださる方々の声が政治に届けるヒントとなりとても有り難いです。

 さて、日頃より様々な行事・イベントにご招待いただけることにとても感謝しています。その場で「皆様の声を政治に届ける」姿勢を示すだけでなく、できる限り実際の行動に結びつけることが信頼を生むものだと感じます。

 私たち、姫路事務所はご招待いただく行事等はもちろん、地域情報を調べたり、寄せていただきながら、こちらからお願いしてでも現地に足を運びたいと思っています。

 お電話などで「昨日はなぜ来ていなかったのか。他の方々は来ていたよ」と問われることが一番辛く、悩ましいものです。現在、日本維新の会は連立与党として国政を担っているところですが、組織・団体等とのしがらみのない、馴れ合いのないところを信条とし、人と人との温かいつながりのある政党として、まず始めの一歩が本音で皆さんの声をいただけることだと感じます。今後ともよろしくお願い致します。地域情報があれば、是非ともお声かけください。


 
 
 

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